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【松本人志の放送室:第1回】誰にも教えるな|あらすじ内容

「誰にも教えるな」というコンセプトで始まった伝説のラジオ番組。

松ちゃん38歳、高須ちゃん37歳。

「気分は高校球児」という二人のトークが、ここから8年間続くことになります。

放送日:2001年10月4日放送

曲:♪ああエキセントリック少年ボウイ / エキセントリック少年ボウイオールスターズ

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目次

あらすじ

第1回のテーマは「あ」

放送室は当初、50音順にテーマを決めて進行していました。

初回のテーマは「あ」。

ここから「愛」の話へ。

情深い松本人志

松本は意外と情が深い。

「ありがとう」が自然と増えたという話から、本当の優しさとは何かを語ります。

犬好きで落ち込む異常な松本

犬が好きすぎて、犬を見ると落ち込む松本。

カチコチの死体の恐怖感など、初回から松本節が炸裂。

「笑い=バカにされた」と感じる人についても語っています。

相方・浜田の体育会系的厳しさ

相方・浜田雅功の話も。

浜田の体育会系的厳しさ、松本軍団の横柄なイメージについて。

デリカシーのない山下しげのりのエピソードも飛び出します。

尼崎から東京への上京物語

尼崎から上京した当時の話。

東京は外国のようだった。

関西弁差別を受けた経験。

一方で大阪は保守的ながら、いったん受け入れると腐っても愛してくれる街だと語ります。

芸能界の時間はおかしい

深夜に電話が来るのは当たり前。

芸能界の時間感覚はおかしいという話。

ガキ使でアヤちゃんドン引き

ガキの使いでの「目の小っちゃいアソコの大きい」発言。

アヤちゃんがドン引きしたエピソード。

まとめ

記念すべき第1回。

「だれにも教えるな」というコンセプト、50音テーマの「あ」から始まる愛の話。

松本の意外な情深さ、浜田との関係性、尼崎から東京への上京物語。

放送室の世界観が、初回から完成しています。

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下記の記事にわかりやすくまとめています。

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